長浜博之の仕事や会社名や場所は?フィリピンのパラワンで働いていた!

   

 

フィリピンのパラワンで発生した事件が注目をされていますね。

日本人二人が行方不明となっているのですが、この事件、謎だらけなんですね。

 

この事件の容疑者として逮捕されているのが、長浜博之容疑者です。

事件に関わった人物それぞれが違う事を言っていますし、この先の展開が気になる所です。

 

そこで今回は、この事件を詳しく紹介するとともに、長浜博之についても詳しく調べてみました。

 

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フィリピンのパラワン事件

 

フリピン西部の島で大阪府出身の井谷勝さん(59)と茨城県出身の新井康寛さん(24)が行方不明になっている事件です。

2人にそれぞれ1億円の保険金が掛けられていたことが分っています。

 

長浜容疑者は、「レストランビジネスの視察のため、2人をフィリピンに呼んだ」そうです。

この事件では、会社経営、長浜博之容疑者(55)とフィリピン人の通訳の男が逮捕されています。

 

通訳の男は、長浜容疑者が事件の首謀者だとしていますが、長浜容疑者は関与を全面否定していました。

 

「俺はやってない! 俺の話を全部聞いてくれ!」などと、カメラの前で無実を主張し、

「俺は日本語しか、ちゃんと話せません。わたしは今まで、一度もちゃんとした取り調べも受けていないし、証拠も見せられていないし、わたしの主張、わたしに何ら弁明の余地を与えられていない」

と身の潔白を主張していました。

 

しかし、現在は、容疑を認めているようですね。

 

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長浜博之の仕事や会社は?

 

長浜博之容疑者はどのような仕事をしていたのかが気になりますね。

調べてみると、仕事は、節電・省エネビジネスを行っていたようですね。

 

会社の名前は楽しょう合同会社と言うそうです。

調べてみると、東京都港区新橋にある三竹ビルにその会社がありました。

 

楽しょう合同会社

東京都港区新橋5-17-3

三竹ビル4F

 

 

ホームページには、、社会の発展と地球環境の改善を図るためのコンサルテイング事業を展開していると書かれていました。

フィリピン事業にも力をいれていたようで、フィリピン国パラワン島の開発のコンサルを行ったり、魚介類産業の発展、観光開発、人材発掘派遣等幅広く展開していたようです。

 

行方不明になっている二人もこの会社に採用しようと決めていたみたいですね。

 

まとめ

 

長浜容疑者は容疑を認めたようですね。

前日までは、通訳と長浜容疑者の話が全く違っていたのでこの先この事件がどうなるのか気になっていました。

 

保険金を1億円ずつかけていたようですから、実行犯だったんでしょうね。

 

長浜容疑者が、俺の話を聞いてくれと必死で言っていたのは、何だったのでしょうか?

すべて演技だったのでしょうか?

 

これから詳しい事件の内容がわかってくると思います。

 

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